ハービーズジェネラルストアー〒862-0911 熊本県熊本市東区健軍2-26-15 TEL096-331-7731 AM11:00-PM8:00 定休日火曜日 第2水曜日 火曜日祭日の場合、水曜店休日


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ナイスガイのススメ。

『いいもの』頑丈である。飽きがこない。10年後も使える。そんな「力」を持つ『いいもの』を気兼ねなく使い込み、遊び、働き、毎日楽しく過ごして行こうではないか。
最近、人々が忘れがちな『いいもの』=『夢』を日夜探し、提案して行く事が、私達の仕事『夢』である。

 HARBEE'Sスタッフ一同より。

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アンティークの虜。

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どうして、古い物に興味を惹かれるのか。

車にしても、バイクにしても、家具、本、釣り道具......
なぜか、古い物に目を囚われる。
この様な、「ナイスキャメラ」など、

言語道断。

どの角度から眺めても、「色っぽい」。
手が触れると、「金属の冷たさ」が全身を麻痺させる。

フイルムを巻き、シャッターを切る。
「シャッター音」が耳から入り、脳を溶かす。

最悪の状態。

我がの意志など関係なく、勝手に手が、
触れてはいけない物へと伸びる。
もう、我がではどうすることも出来ない。

「頂きます」。

この様に、骨董品コレクション依存症は
背後から、忍び寄る。

なんとも恐ろしい病である。

皆様、ナイスガイ達もこの手の依存症には、
くれぐれも、お気をつけて。
by harbees | 2009-11-30 20:06 | Nikon | Comments(0)

健康に気を使う年頃。

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我が師、サニーデイズ古賀氏より、
ナイスな品物が届いた。
古賀氏の友人が大分で自家栽培により育て上げた、
ハーブを、独自のブレンドにて作り上げた、
「ハーブティー」。
その名も
「Ride The Herbal Wave」
5種類のバリエーションで、それぞれに
レモングラス、ステビア、バーベナ、バジル、エキナセア、竹葉
などを使用し、独特な味わいを演出。
完全100パーセント ナチュラル。
最近、ナイスなレディーに爆発的人気を誇る「ハーブティー」。
それも、近県、大分産ともなれば、
親近感が伴い、購買欲も増す。
袋を開けて、開いた瞬間、凄いハーブの香りが
一面にひろがります。
ナイスな彼女、カレンな奥様のプレゼントにも最適。
今、サンプルをお配り致しているので、
興味が御ありなナイスなガイ、ナイスなレディーは
お寄り下さい。
ハーブマニアには相当うけるに違いない。
by harbees | 2009-11-30 19:15 | GOWEST GOHEMP | Comments(0)

インバーランと、まではいかないが。

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マリーンアイテムには欠かせないのが、
この「ダッフル」と「フィッシャーマン」である。
「ダッフル」はと言うと、
念願の末に、やっとの思いで契約出来た、
「オーシャンユニオン」製ショートダッフルである。
質の良い柔らかいメルトン生地を使用、
ナイスレディーに人気のショールカラーに、
普段使用するのに軽快さを考慮した、ショート丈、
マリーン好きなレディーな方々のハートを射止めるに違いない。
一方、「フィッシャーマンセーター」は
これまた、取引先のオリジナルアイテム。
「インバーラン」とまではいかないが、
手編みによる、ニット特有の暖かみと、
マルセイユの漁港を彷彿させ、フィッシャーマン
の琥珀がかった、渋みがタマリマセブン。
肝心な価格はと言うと、
ナイスガイな皆様に笑顔があふれます。
現物を手に取り着てみて、しっとりとした暖かみを感じて下さい。
by harbees | 2009-11-28 15:31 | マリーンアイテム | Comments(2)

隠れアイテム。

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ゼビウスの隠れキャラ並みの、
「フェローズ」版隠れアイテムが緊急入荷致した。
カタログ掲載モデルとは使用が違う、このアイテム。
適度な綿の質感と、
ミリタリーテイストなショートデッキジャケットの
バランスが良く、
着用しての、ドライビングなどにも窮屈感がない。
カラーも3色、カーキ、ブラック、グレイ。
但し、緊急生産品につき、とても少量であるのが、
唯一の欠点。
このブログ更新中にも1着売れるほどの、即効性アイテムである。
マリオに始まり、ゼビウス、メタルギアなどの
隠れアイテム好きな、ナイスガイには、たまらない
「フェローズ版隠れアイテム」ですぞ。
早めに、ご覧あれ。
by harbees | 2009-11-28 14:54 | フェローズ | Comments(0)

ジェントルメンなベルト。

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「ビンテージワークス」より、
ナイスジェントルメンなベルトが発売された。
定番ベルトが35ミリなのに対して、
新作は、25ミリの仕上がりである。
バックル、金具などは、当然「真鍮」を使用。
ベルトの先が、定番と異なり、スクエアーカットされ、
バックルからのはみ出し分がロング使用と、
「ワークパンツ」、「ウールパンツ」、「チノ」
などの、太いベルトに違和感を持つ、
ジェントルメンな方々に、
ビンテージ トラディショナル的装いを演出致す。
「そう言われても、この内容で分かるわけがない」。
その通りで御座います。
我がも、「ビンテージワークス 堀内師」に説明を受けたのだが、
50パーセントしか、理解していなかった。
そんな、頭を悩ます、紳士的なベルト。
細身なベルトを狙っているナイスな方々は一見の価値ありですぞ。
by harbees | 2009-11-28 14:19 | ビンテージワークス | Comments(0)

「ど定番」でいきましょう。

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寒くなると、バイクに乗ってくるナイスガイ達が多い。
寒い方が着込んで、カッコもつけれる。
大好きな革ジャンも毎回着られる。
そんな、レザーズの方々の着こなしも、勉強になる。
個人個人で、こだわりも違えば、同じレザーでも、タイプが違う。
ただ、唯一の共通点が皆、
自分に自信がある。
と言う事である。
だれが、なんと言おうが、俺は、俺。
自分が好きな物は、流行ろうが、ダサイだろうが、関係ない。
どこか、泥臭さがあり、自分を知っている。
なんと、すばらしい、ナイスガイ達であろう。
我がは、どうも流行り物に弱い。
雑誌掲載モデル欲しくなる症候群が、
ちょいちょい、顔をだす。
そんな、レザーズの方々と色んな話を致す。
結論的に言うと、やはり、定番に行き着くそうだ。
好きな故に、こだわりだし、色々物色しだし、
買ってみる。
だが、一番最初に買った「ど定番」商品が一番愛着がある。
などの意見をよく耳にする。
やはり、「ど定番」商品には、人を飽きさせない何かがあるに違いない。
何十年以前から、今まで作られているのには、神秘的な力がある。
そんな、「ど定番」商品を今後も探求致し、店頭に並べていこうと、
考える次第である。
by harbees | 2009-11-27 17:44 | ハンドメイドレザー | Comments(0)

カレー味の汗。

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寒い、暑い、寒い、暑い。
この様に繰り返し訪れる季候に、
熊本地方のナイスガイ達は、
戸惑う次第である。
食べ物に関しても、鍋が恋しい季節であったり、
ぶっかけうどん、でも良い日もある。
しかし、戸惑わない食べ物を最近見つけた。
これである。
「どんべいカレーうどん」。
とてつもなく、ひどくうまい。
以前、「どんべいカレーそば」があった。
味付けは一緒である。
だが、極太麺の腰の太さ、
もちもち感、
とろとろスープ。
絶妙なバランスに、日清、ありがとう。
その一言。
食べ続けて数日間。
全く飽きない、このカレーうどん。
唐揚げ弁当とのセッティングは「グラチャンバレーのブラジル代表並み。
無敵艦隊である。
このまま食べ続けると、サウナで汗をかく時、
カレーの汗が出てきそうである。
もう十分出てきそうな気配が。
ナイスな皆様は、美味しくても連続イーティングは、
お控えめに。
だが、止められません、この味は。
by harbees | 2009-11-26 21:45 | 美味しい物 | Comments(0)

再々再入荷。

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再再再入荷の、
「オーシャンユニオン マリーンロープフードパーカー」
永い名前になったが、
このアイテムはよく売れる。
確かに、全国紙でもP-コートやダッフルが良く
取り上げられている。
確かに、20歳前半の頃に購入し、
海の男に憧を抱き、
映画「カッコーの巣の上で」のジャックニコルソン
に影響を受け、
黒のニットキャップまで買い込んだ記憶がある。
そんな、メルトン生地のジャケットがここに来て、
ブレイクである。
今回入荷はその、メルトン生地を柔らかく加工し、
ロープフードパーカーに仕立て上げ、
以前のP-コートとは違い、着やすさ、サイジングを追究し、
タウンユースにもってこいの仕上げである。
フィッシャーマンセーターを着こなすも良し、
ボタンダウンシャツでトラディショナルを味わうも良し。
そんなマリーンアイテムが想像よりもリーズナブル。
2度の完売も、そんなすべてのバランスがなせる技。
見ていない、ナイスマリーンガイは一度ご覧下さる事を
オススメ致す。
by harbees | 2009-11-23 20:44 | マリーンアイテム | Comments(0)

男と言う名のカメラ。

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雨の降りしきる、昨日。
深い寒さに包まれ、
暖房を頼りに仕事に励んでいた。
そんな日に、知人が買い物に訪れた。
商談はすぐに済み、
突然カメラの話に転換した。
好きなカメラの話で盛り上がり、
持参しているカメラを見せてもらう事にした。
差し出された手の先に、
いぶし銀に輝く、
「キャノン」があった。
オーラを彷彿するこのカメラ、
これぞ、「男のカメラ」と感じた。
無骨で、機械的、オシャレでもなく、重い。
参りました。
この手のカメラを自由に使いこなし、
すべてマニュアル操作、
当然、露出、シャッタースピードも頭にたたき込まなければ、
写真として存在すらしない。
なんと、男らしいカメラである。
こんなナイス物体を見せられると、すぐ我がも影響される。
久しぶりに、NIKON Fを出動させたくなった。
デジにはない、本当の写真を写し出す、
見たままを、後生に残せる唯一のアナログ機。
そんな、ナイスキャメラを持つフォトガイは幸せ者であるに違いない。
by harbees | 2009-11-23 20:20 | Nikon | Comments(0)

初めて目の前に。

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なんだこの物体は。
グラマラスなボディーに精悍なカラーリング。
エッジの効いたカウリングに、
つや消しで統一された、スパルタンなエンジン。
雑誌では拝見していたのだが、
現物は、「デカイ」の一言である。
ビューエルに似た機械的な排気サウンド。
オーナー曰く、ビューエルよりも振動があり、
ギア比も個性的で、乗りづらいとのこと。
ここまでシート位置も高く、シート幅も広く、
乾燥重量も重い、
そのうえ、1700CCもあれば、乗りやすいはずはない。
特に、我がぐらいの体型であれば、なおのこと。
走り去る姿に、近未来のSF映画を彷彿させる、
この、「YAMAHA MT01」。
嫌いではないのだが、我がに操る技術があるのか、
考えさせられる、1台である。
ワンピースのブラックレザースーツに、
すり切れたバンクセンサー、
シンプソンのスーパーバンディット、スモークシールド。
そんな姿を想像する我がそこにいた。
by harbees | 2009-11-23 19:52 | bike | Comments(0)