ハービーズジェネラルストアー〒862-0911 熊本県熊本市東区健軍2-26-15 TEL096-331-7731 AM11:00-PM8:00 定休日火曜日 第2水曜日 火曜日祭日の場合、水曜店休日


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ナイスガイのススメ。

『いいもの』頑丈である。飽きがこない。10年後も使える。そんな「力」を持つ『いいもの』を気兼ねなく使い込み、遊び、働き、毎日楽しく過ごして行こうではないか。
最近、人々が忘れがちな『いいもの』=『夢』を日夜探し、提案して行く事が、私達の仕事『夢』である。

 HARBEE'Sスタッフ一同より。

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カテゴリ:車道楽( 34 )

暑い日にはスッキリ。


今日も暑かった。
そんな日は、
これで、スッキリですぞ。

まだまだ暑い日が続きますが、
楽しく生きましょう。
by harbees | 2011-08-13 18:45 | 車道楽 | Comments(0)

スピード ソウルズ。

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「スピードソウルズ」。
他県の方は知らない名前であろう。
熊本のローカルFM番組である。
言うなれば、
「所さん的世田谷ベース熊本版」とでも伝えておこう。
打ち合わせなしの一発勝負、ラジオ番組。

そんなラジオDJ、柄沢マーキーが最近最も気になる物、
「エアークールド VW」である。
訳すると、
「空冷フォルクスワーゲン」またの名を「ビートル」。
ドイツで生まれ、カリフォルニアで磨かれ、日本で憧れられた車である。
我がも数台の車両を乗り続け、
カスタムし続け、愛した「カブトムシ」である。

製造されて以来、未だに「空冷」で走れるのは、
「ハーレーダビットソン」と「ビートル」だけであろう。

なぜか、今頃になって「心をうばわれる」のは何故であろう。

急激なデジタル時代のせいで、
我がの脳がオーバーヒートしているせいか、
「味」がない車が氾濫しているせいなのか、
人間味のないハイブリッドのお陰なのか。

某全国誌の編集長も最近「オーバルウインドウ」という、
1950年代のVWを購入したらしい。

やはり物へのこだわりが強く、
アメリカン的アイテムが好きだったり、
ビンテージ物などに興味があると、
「ここ=VW」に行き着くのであろう。

単純に乗っていて「きもちいい」のである。

熊本の「所さん」を目指す「柄沢マーキー」としては、
ぜひ、いずれは乗ってほしいものである。

「CALルック」という言葉を生み出した「ビル シュワイマー」を目指して。

熊本にお住みのナイスな車道楽メンズは、
毎週月曜午後3時より、FMK放送中、
「スピードソウルズ」をお聞き下され。
by harbees | 2011-07-11 20:47 | 車道楽 | Comments(7)

肉汁系男子はスポーツカーです。

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「ハードボイルドな男はスポーツカーを好む」。
このフレーズは好きだ。
野性的で戦闘的、
ムダな肉はそぎ落とし、
後ろから迫り相手を威嚇するシルエット、
だが、
気品あふれ、
派手な色遣いもなく、
足下もブラックで引き締め、
内装も黒一色。

素晴らしき、
「1968 フォードマスタング GT390」

我がの生まれた同年代のマシーン。
これと同じ物は入手不可能だが、
同種のマシーンは存在する。
可能かどうかは分からぬが、
いずれ手に入れ、
ペルソールの714サングラスをかけ、
モナコを着け、
プレイボーイチャッカーを履き、
力一杯アクセルを踏み込みたい気分である。

それまで肉体も精神もファッションも鍛え抜き、
ナイスでハードな肉汁系男子をめざし、
スポーツカーが似合う男を目指す次第である。
やはり、
ナイスな男はお金がかかるのである。
かかるから、
それだけ稼がねばならぬ。
それだけ仕事に燃えるのである。
それで、良い物がドンドン手に入る。
それでいい。
それがいい。
さあ、ナイスガイ達よ、「マシーン」と呼ばれる物を手に入れ、
男臭く、カッコ良く生きようではないか。

特に我がみたいな「みてくれ一発野郎」は特に。

マスタングは後ろ姿がたまりません。
OKA師ありがとう御座いました。
すぐ箱より出しました。
by harbees | 2011-06-10 19:01 | 車道楽 | Comments(5)

スポーツカーはハードボイルド。

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スポーツカー。
あまり聞く事が少なくなった綴りである。
以前の仕事をしていたときは、
「春はスポーツカーをしいれろ」と言われていた時代もあった。
なぜなら、
フレッシャーズの新卒君達はこぞって、
女にもてる「スポーツカー」を購入していた。
意味もなく長い「ボンネット」。
何も乗せられない「リヤシート」。
減ったら交換するのに大金を使う「タイヤ&ホイール」。
そんな不便で、ガソリンをまき散らかす燃費の悪さ、
だが、それが「ステイタス」だった。
何回も言うようだが、「昔は良かった」などとは思わないし、言うつもりもない。
いま、そんな情熱のあるハードボイルドな男が少ないだけである。
かなり、まじめな今の日本。
最高の住みやすい国である。
でも、
人に迷惑をかけずに、
自分の器を越えずに、
好きな物に、
好きなだけ、
情熱と、
大金を使い、
ハードボイルドで満足な生活をエンジョイしていこうではないか。
それが言いたいだけである。

バカで、
やり出したら止まらず、
責任感がある、
人に優しく、
涙もろく、
人情豊かな、
頼りがいがある、
イキなハードボイルドな男をめざし頑張ろうではないか。

話はそれてしまったのだが、

「このカブトムシがスポーツカー?」なんだそれ?
と思いであろう。

見かけても、そっとしておこう。
ジェットコースターを公道で乗っている感覚である。
そう言えば、どれだけスパルタンな乗り物かわかるはず。

長い話ではあるが、
「やはりスポーツカーでなければならぬ」。

スポーツカー復活促進委員会西部方面駐在所所長より。
by harbees | 2011-06-02 16:38 | 車道楽 | Comments(4)

EMPIはイカシテル。

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我が愛する「VWビートル」。
いつまで経っても「飽きが来ないデザイン」。
乗る物を虜にする「ドライブフィーリング」。
いまだ、この時代でも「空冷」エンジンで何も問題なく走行できる設計。
流石「メイド イン ジャーマニー」。
恐るべき魅力を持つ「カブトムシ」である。

我が師がこのたび、
この様なサイトを立ち上げるに至った。
どうぞ、「泥沼の蟻地獄VWワールド」にお入り下さい。
責任は持てません。
by harbees | 2011-05-12 12:03 | 車道楽 | Comments(0)

オールドメルセデス。

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本日、
コングラッチな1台とナイスなジェントルメンが訪れた。
直列の低いメカノイズ、
アスファルトを踏みつける重量あるタイヤの音、
バールでこじ開けても開かないぐらいの重量感あるドアのクローズ音。
すべてパーフェクト。
ナイスな男と伊達な車が熊本にて登録。

道路のどこかで、
すれ違い、出会い、また去る。
相手を意識し、パッシング。
ラジオから聞こえてくるグレンフライに
マイヤミバイスを意識しながら、
同じ心地よさにくるまり、
最高の幸せを感じ、ドライビングオールナイト。

イカシタ車にナウでヤングな格好。
最高のお洒落でドライブ イン マイカー。

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どうでしょう、「ヴィンテージワークス 堀内師」!。
by harbees | 2011-04-22 19:17 | 車道楽 | Comments(0)

乗るのなら 直して見せよう タイプスリー。

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友人で、我が弟的存在である一人の男。
自分なりの、こだわりを突き詰め生きているこの男。
そんな男が所有する、
「フォルクス ワーゲン タイプスリー」。
10年ほど前に購入して以来、ずっとこの男のそばから離れぬ。
なにせ、高倉健なのか、魚君なのか分からぬが、
「自分は乗るだけですから」などと言い続け、
ノンメンテナンスで、いつも車検を頼まれる。
2年に一度のメンテナンスが故に、「痛み具合がハンパではない」。
金額もかかるし、部品も加工して取り付けをしなければ、合わない部品も数多くある。
我がの「ワーゲンレストアの師」にお願いして、
隅々からやり直す。
ほんと、やり始めるとキリが無いのが「旧車」の罠。
「ここを替えると、ここも」的な、連鎖反応的整備。
だが、我がも旧車乗り。
「壊れようが、止まろうが、直す」し「直る」。
「金額もかかれば、時間もかかる」、でも直す。そして乗る。
でもそれで、いい。
自己満足的趣味であるから。
どんなに、ハイテクな車両が出てきても、
最高に素晴らしい性能を持つ車が出ようとも、
何処がいいのか自分でも分からないし、説明も出来ない、
そんな、「最高の相棒」をもっていることが、
唯一誇れるところであろうか。
皆様も、そんな「誇れるアイテム」を探し当て、手に入れ、
「誇り高き自分」を
てにいれようではないか。「誇り高き自分」をですぞ。

K氏一部だけ公開しよう。少々お待ちお。
by harbees | 2010-06-30 20:24 | 車道楽 | Comments(2)

久しぶりの出会い。

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朝一番御来店のナイスガイと、車の話で盛り上がった。
その、ナイスな社長様は、
数々の車を乗り継いでいて、
完全な「車道楽者」であった。
それだけではない、「単車道楽者」でもあった。
数々のマシーンをこなしてきている、「達人」が故に、
語る内容が現実味をおび、勉強させられた。
最終的に「スーパー7」を所有したいとのことだった。
我がも、以前車屋で働いていた頃、
「スーパー7」に夢中になり、書物をあさり、特集ビデオを毎日のように
眺め、プラモデルまで製作致した次第である。
永遠の「あこがれである」。
それで、ナイスな社長との話は終わり、
仕事を続けた。
普通の日曜日。
久しぶりに季候が良く、店内も沢山のナイスなお客様で賑わった。
夕方、一段落する頃に、
重低音がガラス越しに轟いた。
なんと、「スーパー7」である。
朝、そんな会話をした矢先の出来事で、
ナイスタイムリーだった。
慌てて外に飛び出し、
一目散にセブンの所へ。
「やはり、いつまで経っても変わらないシルエット」であった。
このデザインは、ほれぼれする。
必要最低限の装備で、早く走る為だけに作られたこのマシーン。
「ダンディー」その物である。
運転席と言うよりも、「コクピット」と言うべきシートに
身体を埋める。
ノーズ越しにフロントタイヤの切れ角が見え、
スタートと共に強烈な加速が身体をシートにおさえつける。
これこそ、「マシーン」と言うべき塊。
これで、忘れかけていた、物欲がまた再燃した日曜日であった。
「ナイスセブン」のオーナー写真を撮らせていただき有り難う御座いました。
また、「セブンスピリッツ」を魅せに御来店下され。
by harbees | 2010-02-08 21:26 | 車道楽 | Comments(0)

W123増殖中。

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突然、オープン前に見覚えがある車が、
店の前に止まった。
ガラス越しに見えた、メッキのモールにメッキのバンパー。
どこか、愛着のある感じがした。
外へ出て、駐車場を見渡すと全貌が現れた。
「W123」だった。
それも、鹿児島ナンバーで、モスグリーン。
初めて目にする車両であった。
外へ出てきたナイスガイは、知人の方だった。
とうとう、ガマンできずに購入したらしい。
「ナイスW123」である。
我がのW123とは仕様が違う。
だが、「ウエスタン自動車」=「ディラー」のプレートが年代を感じさせる。
オーナー曰く、「車高が落ちているのが気になる」らしく、
ノーマルにレストアしていくつもりだそうだ。
このような、「マニア的国家遺産」は、
大事に修復し、後生に残していきたいものである。
次に訪れる時の、レストア度が楽しみである。
「がんばって、オーナーと共に長生きしてくれ」。

「ビンテージワークスの堀内師、この様に九州はW123が増殖しつつある」。
ぜひ、1度、行楽ついでにW123でお越し頂きたいものだ。
我がもいつの日か、愛車を「スマイル」に里帰させたいものだ。
by harbees | 2010-01-18 12:10 | 車道楽 | Comments(0)

初めて見た、VWゴルフ6。

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久しぶりに、友人のナイスサーファーがやってきた。
もう、半年ぶりであろう。
でも、車が違う。
うむ、.......。なに。
これは、「ゴルフ6」ではないか。
国産車に乗っているのだから、「代車」ではなさそうだし。
さては、「買い換えたな」。
本心「やられた」。
「ドイツ国生産物体」に弱い我がとしては、
気になる一台である。
「6」までくると、かなり進歩している。
装備、各部分、デザイン。
すべてにおいて、ひどく格好いい。
こんな物を我がの目の前に出されると、
また、例の「見るとほしくなる症候群」が......。
良い物を、a,ri,ga,tou,go,za,i,ma,su.
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by harbees | 2010-01-09 20:46 | 車道楽 | Comments(0)