ハービーズジェネラルストアー〒862−0911 熊本県熊本市東区健軍2−26−15 TEL096−331−7731 AM11:00〜PM20:00 定休日火曜日 第2水曜日 火曜日祭日の場合、水曜店休日


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ナイスガイのススメ。

『いいもの』頑丈である。飽きがこない。10年後も使える。そんな「力」を持つ『いいもの』を気兼ねなく使い込み、遊び、働き、毎日楽しく過ごして行こうではないか。
最近、人々が忘れがちな『いいもの』=『夢』を日夜探し、提案して行く事が、私達の仕事『夢』である。

 HARBEE'Sスタッフ一同より。

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なんで我がの時ばかり、

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風邪の具合もだいぶよくなり、
体調もグッドコンディションに近づいた。
こうなれば、リハビリを兼ねてピスティングを慣行。
適度な汗をかきつつ家路に着いた。
清々しい気持ちでメシ、風呂をすませ、
心地よいまったりとした時間を満喫。
ふと、TV番組の天気予報が目に入った。
む、、、、、「明日は雨」。
しかも、80パーセント。
まっ、我がの出勤時間は9時頃、
大丈夫、雨が降るまえには、店に着く。
などと、タカをくくり、安心して眠りについた。
それが、こんな悲劇を生むとは想像もしなかった。
あさ、目が覚め、外を伺う。
路面はすでに雨で濡れているが、雨は降っていない。
よし、今のうちに行けば大丈夫。
すぐさま、チャリにまたがり、立ち漕ぎでトップスピードまでもっていき、
オートクルーズ体勢が整った。
その時、悲劇は訪れた。
スーパーゲリラ豪雨である。
痛い、何もみえない、冷たくて感覚がない。
その後は書かなくても、ナイスな皆様はお分かりであろう。
一瞬で、「溺死」である。
かれこれ、5回ほど雨にやられているが、
今日のは最高に、「冷たく寒く修行僧的コンディション」であった。

あーあ、早くパンツ乾かないかな。
by harbees | 2009-12-05 15:54 | Comments(0)

タフ&ガイ。

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この精悍な姿。
本日入荷致した、
タフ&ガイなチャリ乗りの味方。
そう、「ベールーフ メッセンジャー バッグ」
特殊部隊などで使用される「コーデュラナイロン」を使用し、
完全防水、6時間対応の蓄光プリント、クールマックス、
など、プロが認める1品である。
メイド イン ジャパンの成熟したこのバッゲージ。
これからの季節、マウンテンパーカーを着込み、
ニットキャップをかぶり、この「ベルーフ」をしょって、
楽しい、ライディングを楽しもうではないか。
もう、我がの頭の中は、ニューヨークのメッセンジャー。
完全に、「自己陶酔型ウイルス」に侵されています。
スマン。
by harbees | 2009-10-12 20:38 | Comments(0)

パウダーの神髄。

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自動車業界我がの師、
有田師率いる「ジェットカスタムコーティング」。
パウダーコートをメインに、カスタムカー、カスタムバイク、バイシクルフレーム、
それと、ここに写る「車椅子」などの塗装を手がける、
職人集団である。
耐久性に優れ、色鮮やかで、しっとりとした質感の仕上がり。
業者はもちろん、一般のナイスガイで、
自分でお持ちの「ナイスバイク」、「ナイスチャリ」、「ナイスホイール」
などなど、世界に1つのパーツをこしらえたければ、
1度ご相談されたし。
オープン前から、新ブログのメインページの撮影を、
ああじゃない、こうでもない、などと楽しく撮影致しました。
一部お見せ致します。
ご覧あれ。
なお、
うちのブログから「JET CUSTOMCOATING」でサイトに行けます。
ぜひ、1度覗かれてみては、いかが。
by harbees | 2009-10-10 13:19 | Comments(2)

レストアの楽しみ。

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もうすぐ完成となるこの「三連勝」。
ダンディーなお客様が、20年前に知人のアスリートから譲りうけたらしい。
ガレージの片隅で朽ち果てる運命が、
現オーナーの意志で、「レストレーション」を施すに至った。
日本職人が魂を入魂して作られたこの車両。
どうしても、土には帰せない。
細かく分解し、さびを取り、グリースを塗り込み、
このような、「いぶし銀的車両」に蘇った。
確かにめんどくさい事だが、
完成した暁のうれしさは、格別である。
前オーナーもこの黄泉がえりし車両を見ると、
同じうれしさを体感するに違いない。
さあ、皆で同じうれしさを体感しようではないか。
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by harbees | 2009-10-01 21:32 | Comments(0)

夜の吐息につつまれ。

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微妙に、湿気混じりの空気が眠気を妨げる。
安らかに、眠りにつくことの大切さを感じる。
この状態にとどめを刺すかのごとく、
夜の闇の中へ。
ペダルのかすかな、回転音。
路面を必死にとらえようと意気込むタイヤの摩擦音。
48対15のギヤ比が奏でる、
空気を切り裂くスピードソニックが闇夜に染みわたる。
見慣れた風景が、
闇の摩天楼に呑み込まれ、
どこか、遠くの見知らぬ街にさえ思える。
何がしたいわけでもなく、何処へ行きたいわけでもなく、
思考回路は家を出たときにスリープさせた。
目に映る風景、顔をなでる加湿風、尾てい骨に伝わるクロモリの振動。
それだけ、ただそれだけ。
我がにとって、心の洗浄にはこれで十分。
1日と言う限られた時間のなかで、
数時間、数分でもいい
心の欲求を満たす時間を
ナイスなガイ達はお持ちか?。
目を閉じ、肺を膨らませ、目を開ける。
それでいい。
まだ間に合う、
心からの楽しみは目の前にある。
かならず。

                       調子に乗りすぎ深夜徘徊で安らかどころか爆睡寝坊で嫁にしかられたカッコ悪ブロガーより。
by harbees | 2009-09-30 13:10 | Comments(0)

まったり最速ピスト。

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ようやく涼しい季節がおとずれる気がする。
ダンディズムなオシャレにも気合いが入る。
ウールのパンツにシャンブレーを羽織り、
バッフアローチェックのベストでボディーラインを演出。
ペニーローファーに1セントコインをしのばせ、
たかだかと、ロールアップで足下をチェンジアップ。
決め手は、キャスケットを浅めにかぶり、
レザーのショルダーバッグに荷物を詰め込み、
レッツピスティング。
そんな、貴方にぴったりの、緩やかで、最速のピストはいかがかな。
by harbees | 2009-09-12 21:42 | Comments(0)

挑戦。

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うちのナイスな店長が、
「草千里」に挑んだ。
「FIXED」で挑むには、そうとうな覚悟がいる。
「FIXED」とは、ギア(変速機)がない自転車のこと。いわゆる「ママチャリ」。
それで、草千里まで行こうというのだから、
たいしたものである。
自分との戦いである。
「ここまで行けた」=「目標達成」と言うことである。
それは、何事にも変えられない自信へとつながる。
傍から見ればただの「バカ」である。
だが、自分で決めたことをやり通す、クリアーする、挑戦して達成する。
その事が後になって、大きな自分の財産となる。
ナイスな皆様も、いろんな事にチャレンジし、
達成を試み、大きな財産を手に入れようじゃないか。
本人曰く、「行き着いたときは死ぬかと思った、だけど、今までに
味わった事のない最高の気分だ」。
そう、コメントを残している。
さあ、皆様、レッツチャレンジ。
by harbees | 2009-09-02 20:44 | Comments(8)

ビンテージパーツ。

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どうして、こんなに、古い物に興味をひかれるのだろう。
「ビンテージ」という綴りのせいなのか、
それとも、我がにはない「渋み」に惚れるのか。
所有している物を冷静に見つめてみると、
「古い物」はかなりの数に上る。
「ビンテージ」だけが「いい物」とは限らない。
新しい物でも心ときめくアイテムは無数に存在する。
1つだけ違いがある。それは、
「デザイン」である。
物があふれてきている現代、
いろんなデザインが存在する。
ムダな物も多い。
故に、シンプル的な方向へと移行してるように伺える。
「昔の物」には、未来があり、夢がある。と我がは考える。
だから、これからは「ネオビンテージ」でいいような気がする。
古い物と新しい物との合体。
実用性にすぐれ、だが、デザインもよし。
そのような物達を、これからどんどん紹介していくつもりである。
「ネオビンテージ」よ永遠なれ。
by harbees | 2009-08-30 14:53 | Comments(0)

コンペティションモデル。

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ジェットカスタムコーティングの有田師による、
適切なアドバイスにより、
痛み具合の激しい「Giro」が蘇った。
やれた塗装、さび、傷を取り除き、
丁寧に表面加工を施し、
パウダーコートの衣を着せた。
クロモリ職人が魂を入魂し、つなぎ合わせたフレーム。
ロウずけの金色が渋く浮き上がり、
指を差し出すと、クロモリパイプの中へと入っていくのではないかと
錯覚するほどの、透明感。
ウレタン塗装では表現出来ない仕上がりである。
詳細は、http://jet-customcoating.com/こちらである。
日本魂が浮き彫りに、こころをとらえる車両達。
1台でも多後世に残していきたい。
これからは、MADE IN JAPANなのかもしれない。
by harbees | 2009-08-30 12:41 | Comments(0)

フルポリッシュド。

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「ポリッシュ」。
なんと、心地よい響きであろう。
ナイスな、バイクガイ、カーキチ、チャリマニア、にとって
最高の単語である。
磨くほどに味が出て、
こするほどに、艶が出る。
頬ずりしたくなるほどの輝き。
使い込むほどに、傷が入り、
その傷もろとも、磨きをかける。
立体的な凹凸がシルバー細工を彷彿させる。
その人なりの使い込みにより生じる、「世界に1つの味」となり、
マシーン好きにとっては最高の「宝石」へと変化する。
このリムの仕上がり具合をとくとご覧あれ、
うっとりしますよ。
by harbees | 2009-08-20 12:15 | Comments(0)